tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]


米田良祐PROFILE
所属:ヒロタテニス企画/コーチ
テニスコーチして現場に立つ側ら、指導者の社会的地位向上の為の活動(研究発表実績あり)を行なう。また、TENNIS雑誌・自身HPでのコラム掲載。一風変わった企画立案・協力・指導者向けの情報発信も行なう。

URL:http://www16.ocn.ne.jp/~shot/

最近はスポーツマネージメントにも幅を広げ活動中
*東大スポーツマネージメントスクール履修
RECENT ENTRIES
「セミナー/ゲスト②…
10/07 09:02
「セミナー/ゲスト①…
10/05 20:03
「今月のT.T」
10/03 23:58
「予定外…3」
10/02 15:55
「予定外…2」
10/02 08:53
「予定外…」
09/30 23:50
「いよいよ」
09/29 12:24
RECENT COMMENTS
その同級生です。早速…
べち 02/10 08:27
その、同級生から、こ…
よっちゃん 02/09 23:38
お久しぶりです。…
あっきー 02/04 20:26
今日はオツ~。そうか…
ys 01/26 00:45
あっきー様セ…
yoneda 10/25 20:59
RECENT TRACKBACKS

「特集企画」

今日、テニス雑誌さんと次回号に掲載する
特集企画の打合せをしてきました。

何の特集かは10月に発売するのを楽しみにしてもらうとして。

打合せしながら話していたのが
これまでを振り返えり、
変り種の特集によく協力をしているということでした。
ただ、毎回他の雑誌では取上げていない内容をやっているのは確か。

まあ、先駈け的であることはいいことですが・・・
その後、他の雑誌もやり始めているからそう感じているのですが、
そのお陰?で何か変わった趣旨の企画が編集部で生まれると
電話が鳴るのです。
こっちは、「アッ、○○からだ」
「という事はまた・・・」とテレパシーがピピッと

すると案の定。
「△△っていう特集を考えているのですが知ってますか?」
普通は分からないなあ~ということを
何故か知っていることが多いのです。
*僕の事を調べ上げているのかな?何てことはありませんが。

「あっ、知っているよ」
ここまではいい。
しかしその後必ずといっていいのが
「直ぐにお願いできますか?」なのです。
毎回、「マジッ!」と驚かされる。
「使い方ひどくない」
と、愚痴りながらもこなしてしまうのですがね。

いい意味ではユーティリティー ・プレイヤー。
悪い意味では便利屋さん。
つまりトータルすると「ニッチプレイヤー」とでも言うのかな。
でもまあ、悪い気分はしない。
自分でなきゃ無理な可能性もあるから。
*頼まれると断れない性格なのかも

なんて事で今回も協力してきました。

ただ、こんな協力で雑誌が少しでも活性するというのなら
いつでもどうぞ。
ただ、もう少し前もって企画を頂戴。
あと時間もね、Sさん。

日記 | 投稿者 米田良祐 23:28 | コメント(3)| トラックバック(0)
トラックバック
こちらの記事へのトラックバックは下のURLをコピーして行ってください。
コメント
米田様 はじめまして。

私はサラリーマンの傍ら某大学テニス部のコーチをしております。もう5年になりますが、これまでにコーチングやNLPを学び
指導に役立てております。
このブログを通じ、指導者として何か役に立つ情報が得られればと毎回読ませていただいております。

これからも頑張って下さい。


投稿者 大津 2007/09/13 21:00
はじめまして。いつも読ませていただいています。

私はサラリーマンの傍ら某大学テニス部のコーチをしております。指導者としてよりよい指導が出来るように、コーチングやNLPを学んできました。
このブログからも、色んな情報を得ることが出来ればと思っています。
これからも楽しく読ませていただきます。
投稿者 大津 2007/09/13 22:45
藤原です。テニス雑誌での特集ですか!楽しみにしてますね。それでは、また。
投稿者 藤原 崇平 2007/09/15 12:32
名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:
<<  2007年 9月  >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
RECOMMENDS
スポーツを楽しむ
スポーツを楽しむ スーザン・A.ジャクソン/ミハイ・チクセントミハイ著
スポーツマンシップを考える
スポーツマンシップを考える 広瀬一郎著
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。
テニス365 tennis365.net